http://www.ipnext.jp/news/index.php?id=5114
スズキは21日、静岡県と共同で燃料電池セニアカー(ハンドル型電動車いす)「MIO」の実証試験を行うと発表した。11月28日から「MIO」と、既に販売している鉛蓄電池搭載のセニアカー「ET4D」を静岡県に貸し出し、両車両を同時に運行させ実証試験を行う。既存の製品と比較することで、今後の改善につなげたい考え。
●ロンドン五輪、「持続可能性」の実現に向けITインフラを合理化へ
http://mainichi.jp/life/electronics/cnet/archive/2008/11/28/20384418.html
2012年に開催されるロンドン五輪、パラリンピックでは、「持続可能性」の実現に向けた取り組みの一環として、大会のITバックボーンがスリム化される予定となっている。ロンドン五輪でチーフインテグレーターを務めるMichele Hyron氏によると、機器やエネルギー消費の余剰を最小化するために、コンピューティングインフラ各部の合理化を図るという。
●いずみ歯科、無料託児サービスを始める−市内の託児所と業務提携
http://ishigaki.keizai.biz/headline/417/
日曜・夜間の診察を実施している「いずみ歯科」(石垣市大川)が11月1日から、子どもを持つ母親の患者に対して無料託児サービスを始めた。いずみ歯科では、これまでも車いすでの診察ができるバリアフリーの診察室や日曜・夜間の診察を実施している。
●車いすで後ろ宙返り! 米少年が披露するギネス認定の華麗な技
http://www.web-tab.jp/article/5262/
車いすに乗った状態で、後方宙返りなど“アクロバッティク”な技を披露するアーロン・“ホイールズ”・フォザリンガムさん(17)。米ラスベガス在住のアーロンさんは、スケートボードやBMXのトリック(技)を車いすで行う。自ら“ハードコア・シッティング”と呼ぶこの“エクストリーム”なスポーツにより、「車いすでの後ろ宙返りを初めて成功させた」として今年10月、ギネス世界記録に認定されている。
●ロボットが高齢者介助を行うようになる日は近い
http://www.drakahige.com/NEWS/DAILY/2008/2008120102.shtml
米国では、高齢者が直面する介助者不足の問題を解消するために、ロボットが利用される日がそう遠くないという。米マサチューセッツ大学アマーストAmherst校のRod Grupen氏らが開発中のロボットuBOT-5はその一つ。uBOT-5は、人の目や耳を模した無数のセンサーが常に周囲を監視し、人の転倒や無反応などの異常を察知して救急車を呼ぶなどの対応をするようプログラムされている。ロボットの腕は両方とも2.2ポンド(約1キロ)の重さの物を持ち上げることができ、高いところの物を取る、床から物を拾う、うつ伏せになってベッドの下へ入ることも可能。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
★電動車椅子サッカー誌「ビッグ・ウェーブ」
みんなで読んで電動車椅子サッカーを広めよう!
http://bw.fukuc.com/pg13.html
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
★あなたにもできる社会貢献があります。電動車椅子サッカー活動支援募集中!
http://bw.fukuc.com/pg23.html
★雑誌広告掲載について。個人・企業のみなさまからの広告を募集中!
http://bw.fukuc.com/pg14.html
★年間購読者お申し込み受付。年間購読にすれば支払い手数料も送料もお得!
http://bw.fukuc.com/pg13.html
★バックナンバー発売中。最新号と一緒に申し込めばバックナンバー100円引き!
http://bw.fukuc.com/pg19.html
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
★BWオリジナルグッズ
電動車椅子サッカー誌「ビッグ・ウェーブ」のオリジナルグッズが販売開始!
Tシャツ・トレーナー・パーカー・キャップ・タオル・など様々なものをご用意いたしました。
インターネットからご注文いただけます。
ショップURL
http://goods.upsold.com/bigwave
※売り上げ利益の一部が電動車椅子サッカー支援に使われます。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆




